続:Coleman PEAK1 550B 修理
久々にコンロPeak1とガソリンツーマントルランタン288Aを動作させてみると、両方ともに燃焼しない・・・ ずっと武井バーナーパープルストーブと639C700を使っているのでグレてしまったのだろう。
288Aは完全に圧力漏れで原因を調べると、チェックバルブから圧力漏れているので、バルブとレンチを買わないと修理不能な模様で、次は圧力かけるとコンロ部分から吹き出す音がするけど、ガソリンの匂いがしない550Bをバラしていくと・・・

続:Coleman PEAK1 550B 修理
久々にコンロPeak1とガソリンツーマントルランタン288Aを動作させてみると、両方ともに燃焼しない・・・ ずっと武井バーナーパープルストーブと639C700を使っているのでグレてしまったのだろう。
288Aは完全に圧力漏れで原因を調べると、チェックバルブから圧力漏れているので、バルブとレンチを買わないと修理不能な模様で、次は圧力かけるとコンロ部分から吹き出す音がするけど、ガソリンの匂いがしない550Bをバラしていくと・・・

13日目 2026年7月28日(火)屈斜路湖~釧路川(78河川目)
前日、屈斜路湖砂場から最初のみどり橋までダンリバしようと思い、実地調査をしているとバス停を発見っ!
車を停めて時刻表を確認すると1日2便の朝と夕方だけ・・・一般的にバス停は道の両側にあるものだと思っていたけど、片側の車線にしかない💦 やはり徒歩回送するにかないのか。
前日宿泊したキャンプ場から屈斜路湖へ行き、コタン温泉の近くに艇を置き、最初の橋となるみどり橋へランクル置いて、人生初の徒歩回送45分ほど。
釧路川入口まで行くと、意外と流れはあるが、ホワイトウォーター無しで、横連結したカナディアンカヌーが下れる幅は確保されて、この先に滝など無いハズだか、1人なのもあって超ドキドキ。
ゴールすると虻の大歓迎!を受け撤収。
仕事でも遊びでもない要件で、2週間~1月弱ほど北海道の道北へ行ってきます。
要件の進み具合によっては期間が延長になるかもしれないし、3週間で要件終わって北海道周遊の旅になるかもしれないし、要件終わって直帰するかも。
一応AXIOMは積んでいきますが、北海道では電車回送は望めないし、自転車を積むスペースはランクルには無いし、北海道では熊が出るので、さてどうなることやら?