21日目 2026年10月3日(土)正喜橋(荒川)
今日も時間制限アリなので正喜橋へ。
水位も普段よりちょっと多めでパワーはソコソコあってパワーもあるが、だいぶ川の流れが変わっていまい、瀬遊びアタックするエディが無くなってしまい、アタックしても、鬼漕ぎしても辿り着けないかんじ
右岸側の流れは激しいが左岸側はソコソコで、岩の障害物・落込み・ボイルなどがあり、流れのライン読みや漕ぎ上がりの練習ヨロシイ。
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20日目 2026年9月27日(日)正喜橋(荒川)
住んでる町は以前は水害の町で、以前は利根川決壊とかあったようなので、災害非難訓練には脱出用カヤックを車に積んで参加。
非難訓練終了後は正喜橋まで車を走らせると、いつもの漕ぎ仲間3人が遊んでいて、水量豊富でも濁っていなくて水位引き気味なのを感じつつ準備。
19日目 2026年9月22日(火・祝)槻川
腰の状況が良くないが、槻川の水量ヨロシイので、AXIOMよりZENの方が楽かな?と思ってZENを積んで出撃。
馬橋82.94mなので、いつものスタート地点下里の滝から上流の、槻川フィッシングエリア下からスタート。 18日目 2026年9月13日(日)槻川
先週は殆ど晴れ間が無くてずっと雨と曇りなので、洗濯物が乾かない!とか稲刈りが出来ん!と一般的に困った天気だが、こんな時こそ増水時限定の槻川へ。
下里の滝への渡り石がポアオーバーしているので水位はOK! しかも清流とは言えないが、いつものカフェオレでは無く澄んでいるのでよろしい感じで、ベビトラの皆さんと20艇近くの大所帯でスタート。
17日目 2026年9月12日(土)広瀬川(グンマー帝国首都前橋市 雷神橋~絹の橋)
前橋市の街中を流れる広瀬川で、リバーフェスが開催されたので、参加してまいりました。
仕事の関連で前橋は度々行っていて、広瀬川の畔を歩きながら「あそこでサーフィン出来そうだな・・・」などとカヤッカー的妄想をしていたのですが、広瀬川にはフェンスがあって、無理やりドライエントリーしても、上がる事が出来ないのですが、イベントで下れるということで参加しました。