19日目 2026年9月22日(火・祝)槻川
腰の状況が良くないが、槻川の水量ヨロシイので、AXIOMよりZENの方が楽かな?と思ってZENを積んで出撃。
馬橋82.94mなので、いつものスタート地点下里の滝から上流の、槻川フィッシングエリア下からスタート。 川は濁り気味なので水面下がイマイチ見えないので「増水でいつもより見た目のルートは広いけれど、いつものルートをトレースすれば隠れ岩に当たらないだろう」といった思考で下っていく。
19日目 2026年9月22日(火・祝)槻川
腰の状況が良くないが、槻川の水量ヨロシイので、AXIOMよりZENの方が楽かな?と思ってZENを積んで出撃。
馬橋82.94mなので、いつものスタート地点下里の滝から上流の、槻川フィッシングエリア下からスタート。 18日目 2026年9月13日(日)槻川
先週は殆ど晴れ間が無くてずっと雨と曇りなので、洗濯物が乾かない!とか稲刈りが出来ん!と一般的に困った天気だが、こんな時こそ増水時限定の槻川へ。
下里の滝への渡り石がポアオーバーしているので水位はOK! しかも清流とは言えないが、いつものカフェオレでは無く澄んでいるのでよろしい感じで、ベビトラの皆さんと20艇近くの大所帯でスタート。
17日目 2026年9月12日(土)広瀬川(グンマー帝国首都前橋市 雷神橋~絹の橋)
前橋市の街中を流れる広瀬川で、リバーフェスが開催されたので、参加してまいりました。
仕事の関連で前橋は度々行っていて、広瀬川の畔を歩きながら「あそこでサーフィン出来そうだな・・・」などとカヤッカー的妄想をしていたのですが、広瀬川にはフェンスがあって、無理やりドライエントリーしても、上がる事が出来ないのですが、イベントで下れるということで参加しました。
16日目 2026年9月6日(日)長瀞
先週からの腰痛は治っていないが「ただ下るだけなら何とかなるだろ」と思って出撃したが、子四万十の瀬を超えると、カヤックのコクピットに座ってるのが辛くなってきて、大雨の中をただ下るだけのダンリバでした。
降雨量が絶賛増える予報だったので、今日は皆瀬遊び控えめでソソクサと下っていくが、二股の瀬前半はパワーシャベルで掘った影響か? 毎週瀬の様子が違うとの事でしたが、右ベタは大きな落ち込みになっているので、前半左ルートが安全で、あとは2月ぶりの長瀞を腰のハリを感じつつ下ってまいりました。
レンズに水滴付きまくりで動画が見難いです