2011/09/29

吉野川動画

11/09/23 大歩危 国境の瀬
ヤラレ氏:右には行かないように 行ってしまいました→撃沈

11/09/24 大歩危 岩原の瀬
発射されそうになってますが、なんとかクリア。

2011/09/25

Class5四国吉野川ツアー三日目

47日目 2011年9月25日(日) 行き先:四国吉野川(大歩危ロング) 艇:2011HERO

ダムに制御されている吉野川の流量なので、今日は早めに起きて水位をチェックすると1.48mになり、艇が回収できるかもしれないので、早めに出発して岩原の上へ行き、道路から様子見してスタートの豊永へ。

豊永の瀬はずいぶん水量が減って『これって昨日と同じ川なんですか?』ってな感じで、三日間同じ川を漕いでいるのに今日は別の川の様相だが、水量が減ったのでトロ場に入ると漕がないと進まないので、昨年感じたトロ場をしっかり漕ぐ→ドッカン落ち込み→トロ場トロ場をしっかり漕ぐに若干戻った感じ。

昨日、元伍の瀬で撃沈食らったので、しっかり艇をコントロールして漕ぎぬける。
三段の瀬はスカウティングするが、水量が少なくなって逆に難しくなっている模様で撃沈!
しかし一発ロールしてエディ取ってガッツポーズ!

岩原の瀬上で岩に挟まった艇の回収作業。

水は60cmも減ったので、艇は水中から出たが、完全に挟まっていてロープを引っかけて引いてもビクともしない、アレコレ作業をしていると、日本100河川以上を降下 しているわんことカヌーのラナパパがダッキーで下ってきて、アレコレ手伝っていただき、何とか艇を回収することが出来ました。大変有り難うございました。

岩原の瀬はヤラレ氏がパドルで右と示したのに、艇をコントロール出来ずに、超デカ波が目の前に迫り『行くしかない』と腹をくくってパドリングすると、水しぶきで何も見えなくなり無重力状態のようになって、自分でも沈はしていないがどんな状態なのか?な状況だが、何とかクリアし川原で昼食していると、艇も回収出来たし、天気も晴れ間が覗いてきて楽しい更に楽しいダンリバのスタート。

昼食後スタートして国境の瀬
水量が少なくなって、グリーンウエーブが少なくなり、昨日よりも難しくなっている。
ココで四国吉野川名物(?)タタミがやってきたので、国境の瀬を下るタタミを見学するが、二艇とも落とされてしまい、あんな乗り物で良く行けるなぁ~ 

そして私らの番になり、さて行くぞ!と入っていくと、スカウティングしたはずなのに、波が高すぎてルートが???
最初のウエーブを越えると、ソコにはヤラレ氏が『行かないで下さい』と言われた落ち込み(汗) 初体験する落差と波による跳ね上げを食らい必死に右ブレスして,フォワードを入れたら捕まらずにHEROは前進し何とか難を逃れたが、ヤラレ先生『ルート指示に従えずにヒヤヒヤ者の参加者でゴメンナサイ』

その後も水量が少なくなって川相の変わった川を、スポットで遊びながら大歩危ロングを堪能し、上陸地点のまんなかまで。 
ゴール地点のまんなかには『現世』って表示が見えた気がする?!

回送して着替えて、ヤラレ氏に大歩危駅まで送ってもらう。
参加者の一人と乗る電車は逆保田であるが、電車が車での時間があるので、駅前の歩危マートで祖谷蕎麦を食べると、出汁が中心の関西風を食べる。
食べ終わって「そろそろ電車の時間では?」の声に駅に向かう。
駅に行くと、祖谷汁を食べ終わった同行者が来て「お金払ってこなかったでしょ?」ああ~っ!? 人生初の食い逃げ(滝汗)  そして、電車が来る直前に、ヤラレ氏の車からパドルを降ろすのを忘れてるシィ~ 完全にボケモード。

高知駅まで南風に乗って行き、今日は高知市内でお泊まりでホテルを探してかなり散歩(道に迷ってスマホGPSで到着)。
その後、濡れ物をコインランドリーで回して、一人で食事にお出かけ。
 翌日、高知龍馬空港から飛行機で、羽田行空港行き悲しい現実行きに乗って夕暮れ前に帰宅。 

総括The四国吉野川

今年の四国吉野川に向けての目標は
泳がない事(4沈すべて一発ロール→瀬遊び沈除く)
撃沈食らった大滝を制覇(小歩危に行けずリベンジならず)

吉野川はダンリバだから、AXIOMで行こうかとも思いましたが、今年は爆裂水量のようなのでHEROを選択しましたがコレ正解だった気がします。貴重な増水と重なったため、大歩危だけですが、昨年と全く違う川を堪能出来ました。

交通費や何やら色々と費用はかかりますが、あの激流を味わってしまうと、もう一度!ってなっちゃいます。
今回水量が減らないため、小歩危に行けず残念でしたが、11月にもう一回開催?

Class5四国吉野川ツアー二日目

46日目 2011年9月24日(土) 行き先:四国吉野川(大歩危ロング+ショート) 艇:2011HERO

水位がたいして減らない(豊永2.27)ので小歩危はパス(行ける技量無いけど)して、大歩危ロング×2の予定で豊永からのスタート。
豊永の下にある阿波踊りホール(?)はまだあるので、ガシガシ漕いで左岸へ逃げたが、その下んひある元伍の瀬で大波に煽られた後に横波食らって撃沈・・・
その後の三段の瀬&岩原の瀬は、ナンデスカこの水の壁は? 入って行くとカヤックにのったプチフリーフォール? 撃沈されそうになりながらも、何とかクリア。

国境の瀬も、昨日の学習を生かしクリアし、昨日同様後半はボイルだらけを抜けて、上陸地点のまんなかでゴール。ちなみに所要時間たった2.5時間。
上がって着替えて、WEST-WESTへ行き、徳島らーめん にし利 で徳島ラーメン葱増しで昼食。
 
昼食後、豊永まで戻って二本目だが、ロング二本には時間が足りないので、ショートを下るべくしてスタート。
本日二本目なので、スカウティング無しでサクサクと下っていくが、参加者の一人が三段の瀬下で沈脱し、ヤラレ氏が速攻でレスキューに入り人は岸に辿り着いたが、艇が岩の隙間へ。

前半戦でもココで同じ事が起こったが、艇は回収出来たそうだが、今回は挟まった艇は回収出来ずに、そのまま岩原まで下ってゴール。

温泉に浸かり、ちょっとお通夜気味の重い雰囲気の中、艇の回収をどうするか?などを話しながら、阿波池田のどんで栗焼酎&海鮮丼をいただく。

 阿波池田ユースホステルに戻り、夜のキーパーホール会をして終了。今日は漕いだなぁ~

Class5四国吉野川ツアー初日

移動日:2011年9月22日(金)
前半戦参加者から電話「豊永のホールで、私が阿波踊り(撃沈祭り)の原因を作りました」なる電話があり、7/11が撃沈食らった模様。こんな私でも大丈夫なのか?

仕事を終え自宅に戻り、夕飯食べて風呂に入って最寄り駅から東京駅まで行き、東京駅に着いてNEWDAYSで買出しして、初の寝台列車サンライズ瀬戸に乗車。
YEBISUで一人出発を祝い一路四国へ向かう。
客室は一階の狭いソロという個室なのだが、ホームの人から見えるので、ガラス越しの猛獣になった気分?! 

途中車と同じで、電車が止まると目が覚めることがあるが、移動日を作らないためにはコレしか手段もないし、そこそこ快適な旅。

45日目 2011年9月23日(金) 行き先:四国吉野川(大歩危) 艇:2011HERO

児島駅でサンライズ瀬戸から南風に乗換えて、ツアー参加者と会ったので、前半戦の話を聞きながら大歩危まで。
大歩危駅でヤラレ氏がお出迎え。今日はヤラレ氏+参加者3人で大歩危後半戦からスタートとなるが、水量は豊永2.56m!? ナンデスカコノスイイハ?(汗)

岩原でアップを初めて、早速対岸へフェリーするも、力強い流れのビッグウォーターのお出迎え。
スタートしてすぐに早速ピールインでエディラインの渦に巻かれて撃沈(汗) エディに入るも出るにも超緊張して、ビギナーに戻った気分(汗) そして川は2m以上あるビッグウォーブを超え思わず楽しいっ!

そしてメインの国境の瀬(スカウティング)

昨年下ったので景色は覚えているが、川の景色はまったく違うし、『最初のウエーブに乗るしかないでしょ!』とヤラレ氏の指令をいただいたが、ウエーブから落ちた後の処理はどうすんの?(汗) よって、私は普通に下ることに。

本流を進んでいくと、信じられん程の落差と流速を体感しながら、流れの当たっている右側の岩に寄らないようにとの指令があったので、左へルートを取ろうとするが時既に遅く、右岸の流れが当たって岩が作るエディラインのボイルに引っかかって撃沈! 真っ白けの水中で焦りながらも一発でロールあがってふぅ~っ・・・

大歩危はほとんど岩も無く、ウエーブの間では3パドルも入るような波の大きさで『落差3m位のレールの無いジェットコースターに乗っているみたい』

後半はボイルの中を必死に漕いでゴールのまんかなまで。

ゴールで上がったのは12時半なので、ここで昼食して豊永へ移動して大歩危ショートへ。

豊永に到着すると、なぜか御岳の知り合いが沢山居て、ここは一体何処?

スタートし、大波で横にあおられてリカバリーしたら、背中が痙攣しそうになり、まだ二日あるので無理せずに私だけリタイヤして、皆さんをお見送り。

どうやら軽い脱水居症状だったらしく、アクエリアス500mlを三本飲んでしまった。

みんな下りきった後、かずら橋まで。(動画約二分)
かずら橋を後にして祖谷温泉に行ったら、先日の台風による増水で風呂が壊れて休業中との事で、予定を変更して待望の「とんちゃん」へ。
その後は美濃田温泉に寄って、阿波池田のユースホテルへ行き、今日の反省会兼夜のキーパーホールをして就寝。

2011/09/19

増水玉淀で調整

44日目 2011年9月19日(月・祝) 行き先:玉淀(荒川) 艇:AXIOM

仕事関連の会議資料の作成も終わり、今日は四国吉野川に向けて最終調整?! 

玉淀に到着すると、川はカフェオレかと思いきや薄い緑色で、ぱっと見では『犀川』みたいな感じ。

先日の台風で石が動いて何時もと違う感じだと思っていたら、左岸の崖が崩落していて民家の庭がぁ~・・・

今日はパドルを交換してから、キャッチ強く固くなったので、艇は今までよりもガンガン前に進むが、体には優しくないので『漕ぎ方変えないと・・・』と思っていたので、二時間程静水でフォワード&スイープして昼食。

昼食後は、流れに入っての基礎連などをやっていると、知り合いが現れ(呼んだ)、最近の状況などを聞きながら暫し歓談。

その後玉淀 二股の瀬で瀬遊びを撮影をお願いするが、バックウォッシュはあれど、乗りにくいなぁ~

 
午前中静水&一人で漕いでいたので、15時には疲れて終了。

週末からは、Class5四国吉野川ツアーだが、これから台風来るので、さてどうなるのでしょう?

2011/09/18

増水御岳

43日目 2011年9月17日(日) 行き先:御岳(放水口~テニスコート) 艇:AXIOM

増水の収まりつつある御岳を三人でダンリバに行くと、まだまだ川の色はカフェオレで増水中! これだけの増水御岳は初なので、御岳でもドキドキなスタート。

漕ぎ始めると流速が早くてナカナカ快適だが、浅くてもまったく川底は見えないので注意が必要だし、いつも遊んでいるスポットはほぼ潰れていて遊べない状況・・・

三岩の入り口はこんな感じ。
三岩~歯っ欠けはボイルが厳しいけれど、大した変化無く普通に下れたが、この先タテチンからはエディが余り無くて何時ものネチネチ系エディキャッチで下って行く事が出来ずに、下る速度がは早め。

途中、鵜の橋付近で私が「腹へったぁ~ もう13時半だぁ~」と苦情申告(?)し昼食。

昼食後スタートし、禊ぎは遊べるのか?と思ったら
完全に潰れていた・・・

そのまま下ってテニスコートまで行くと丁度3時間。流速が早くてエディが少ないとこんなもんかな?

川から上がって、秋川渓谷 瀬音の湯で温泉に浸かり、夕飯食べて帰宅。

2011/09/12

北海道弾丸カヤックツアー 二日目

42日目 2011年9月11日(日) 行き先:尻別川(夏&中コース) 艇:SPEED(レンタル)

朝起きて朝食を食べ、9時集合に間に合うようにガッツリ準備をしていると、イオリンが来て「準備早すぎです」との事で、みんなガッツリ漕ぎたくてウズウズしすぎです(笑)

今日の前半は尻別川夏コース。
台風の大増水で状況が変わっているようなので、ガイドのイオリンも下見をしながらのツーリング。

尻別川は羊蹄山を見ながら、たまには激しい流れもありながらの、パワーチョイあり系のダンリバ。

途中瀬遊びなんぞをしながら下るが、今日のメインは午後の尻別川中コースなので、お昼には切り上げたいとの事で、このメンバーとしては珍しく淡々と下って行く。

そして、午前中のメインはカッパの瀬。
左岸のグルグルエディで沈脱すると、渦に巻き込まれるので、こんな名前だそうな。

残念ながら、エディは取れずに落とされてます(汗)

そして午前中の夏コースは終了し、昼食をセイコーマートで調達し、冒険家族に戻って昼食し、午後は尻別川中コースへ。

イオリンから中コースは『堤堰落ちしないと行けない川です」とのアナウンスに、一人目をキラキラと輝かせている人が居て、イオリンが「何でそんな事が嬉しいのですか?」等と言ってました。

中コースはスターとすると直ぐに堤堰があり、堤堰落ち。

ここから本格的なスタートで、夏コースはユッタリと流れる川であったが、中コースは曲がりくねったパワーの有る川で、同じ川とは思えん。

一箇所目の核心部は壊れた堰堤。ナカナカパワーのある瀬で「そっち行って大丈夫か?」とか思いながら無事通過。

続くは今日の核心部。キーパーホールがあったが、台風で多少変わった模様。
右岸側はブーフとか出来そうなクリークなだが、左岸の素直な流れをクリア。

そして、瀬遊びしながら、春コースのスタート地点がゴールでお疲れ様。
サイボーグパドラーTさんが「また下りたい」と言うのも納得な川でした。

この下の春コースは12キロ出口無しで、結構厳しいとの事で「私でも行けますか?」とイオリンに訪ねたら「技術的には問題無いですが、メンタルでやられなければね」との回答に、また訪れたくなっちまった。
それに昨年撃沈された『鵡川も行きたい』とリクエストしておきました。

一度冒険家族に戻って、着替えてシャワーを浴び、帰りの荷物を纏めて新千歳空港へ。
途中イオリンお勧めのラーメン屋 和 に寄り込みラーメンを食べ(ウマウマでした)
21時過ぎに上空の人となり、羽田空港に到着し三人でお疲れ様と挨拶して別れ、私は駐車場から大陸巡洋艦95式を走らせ帰途につくが、途中首都高で道を間違えて出口へ・・・ 疲れているので、集中力が無いな・・・ 遠回りしての帰宅となりました。

二日間下った川は、岩盤系が多くパワーもあって、なかなか楽しいツアーでしたが、イオリンの企画力は流石でした。
次回は弾丸ではなく、ゆったりと1週間くらいかけて、彼方此方行ってみたいなぁ~(無理か・・・)

北海道弾丸カヤックツアー 初日

41日目 2011年9月10日(土) 行き先:白老川 艇:SPEED(レンタル)

朝4時半に家を出て、東北道から首都高に入り一路羽田空港へ。空港で同行者二人と合流し、北海道弾丸カヤックツアーへ。

昨年、UCDi的北海道ツアーWW編でガイドをしてくれた、北海道民なのに関西弁を喋るH2Oアドベンチャー代表のイオリンにプランニングを全てお願いしてのツアー。下る川は現地入りしてからの発表なので、さてどんな川を下れるのか?

新千歳空港でイオリンがお出迎え、早速車に乗り込み日程のプランを聞くと、今日は白老川・明日は尻別川の夏コース&中コース予定だという。

コンビニへ寄るならセイコーマートっ!と、わがままな客のリクエストで、セイコーマートに立ち寄り、昼食用に100円惣菜を買い込み移動。

白老川はシークレットリバーだとイオリンの解説だったが、web上を探しても殆どデータはなく、この川を一番下っているのはイオリンだという話を聞きながら、 回送を手伝ってくれるダンディなUSIさんと合流し、白老川スタート地点へ。


レンタルのESKIMO SPEEDに乗りスタートすると、早速橋の下の落ち込みでイオリンが撃沈?! 何だっ? と思っていると、台風で流れが変わって、橋脚が出てキーパーホールにになっていたとの事で、最初の瀬からポーテージ(汗)
イオリンも台風でどんな状況になっているか分からないという事で、川相としての難易度は余り無さそうだが、下見をしながらのダンリバ。

ちょっと下っていると、超フレンドリーなホールがあって全員猿状態。イオリンが『昼食にしましょう』と言っても、猿に日本語は通じない(爆) フリースタイルがドヘタな私でもSPEEDで回れます。(撃沈1回)
 
 やっと日本語が通じ昼食になったが、更に猿回しは続く・・・
  
やっと猿回しが終わり下り始めると、ナカナカの落ち込みもあり、岩避けスラローム的な快適な川下りが続いていく。

さて、核心部だという所に到着しスカウティング。
以前はこの右側の岩盤の上に流れがあったが、台風で削られて流れが変わり核心部が無くなってしまったとの事。

その後も岩盤の作る川の流れを楽しみ、初日は無事に終了。途中京極温泉に寄って長旅の疲れを癒し、倶知安で買い出しして、今夜の宿冒険家族に行き、夕焼けに染まる羊蹄山を見ながら、外でバーベキューをしながら、夜のキーパーホール(酒)でプレイ。


さすがは北海道、夜外でバーベキューしていると寒い・・・ みな早起きなので、今日のキーパーホール会は22時にて終了し就寝。

2011/09/04

艇を預けに

今日はClass5荒川上流ツアーであったが、台風のため中止。

来週は北の国へ行くので、ヤラレ氏に艇を預けるには、今日を逃すと昨年同様『仕事が終わって青梅市まで』になってしまうので、午後から青梅市まで。
艇はAXIOMorHEROで悩んだが、HEROを乗せて家を出発。

柚木セブンでヤラレ氏に艇を預け、軍畑大橋で薄暮の中の濁流多摩川を眺めて帰宅。


帰ってきてからは、来週の北海道弾丸カヤックツアーもあるけれど、Sさんにお任せになっている(お手数かけます)ので、四国行きの下調べ。

サインライズ瀬戸の客室は朝日の見える左側なのか? タバコは吸える場所があるのか? コンセントは? 帰りの飛行機は予約済みなので、25日の宿泊場所の選定・・・etc

四国吉野川で一番心配なのは、爆裂水量にならないのか? だったりするが、その前に北海道ツアーを楽しんでこないとね。