18日目 2026年9月13日(日)槻川
先週は殆ど晴れ間が無くてずっと雨と曇りなので、洗濯物が乾かない!とか稲刈りが出来ん!と一般的に困った天気だが、こんな時こそ増水時限定の槻川へ。
下里の滝への渡り石がポアオーバーしているので水位はOK! しかも清流とは言えないが、いつものカフェオレでは無く澄んでいるのでよろしい感じで、ベビトラの皆さんと20艇近くの大所帯でスタート。
にほんブログ村
18日目 2026年9月13日(日)槻川
先週は殆ど晴れ間が無くてずっと雨と曇りなので、洗濯物が乾かない!とか稲刈りが出来ん!と一般的に困った天気だが、こんな時こそ増水時限定の槻川へ。
下里の滝への渡り石がポアオーバーしているので水位はOK! しかも清流とは言えないが、いつものカフェオレでは無く澄んでいるのでよろしい感じで、ベビトラの皆さんと20艇近くの大所帯でスタート。
17日目 2026年9月12日(土)広瀬川(グンマー帝国前橋市 雷神橋~絹の橋)
前橋市の街中を流れる広瀬川で、リバーフェスが開催されたので、参加してまいりました。
仕事の関連で前橋は度々行っていて、広瀬川の畔を歩きながら「あそこでサーフィン出来そうだな・・・」などとカヤッカー的妄想をしていたのですが、広瀬川にはフェンスがあって、無理やりドライエントリーしても、上がる事が出来ないのですが、イベントで下れるということで参加しました。
16日目 2026年9月6日(日)長瀞
先週からの腰痛は治っていないが「ただ下るだけなら何とかなるだろ」と思って出撃したが、子四万十の瀬を超えると、カヤックのコクピットに座ってるのが辛くなってきて、大雨の中をただ下るだけのダンリバでした。
降雨量が絶賛増える予報だったので、今日は皆瀬遊び控えめでソソクサと下っていくが、二股の瀬前半はパワーシャベルで掘った影響か? 毎週瀬の様子が違うとの事でしたが、右ベタは大きな落ち込みになっているので、前半左ルートが安全で、あとは2月ぶりの長瀞を腰のハリを感じつつ下ってまいりました。
レンズに水滴付きまくりで動画が見難いです
14日目 2026年8月30日(日)野尻湖
コロナで漕がなくなってしまった2人だが「たまには漕ぎたいが川は勘弁して」と言うので、3人で野尻湖まで遠征。
車中の会話でSUPの話になり、UCDiで初心者用のSUPを借りてイザ出撃すると、風でまぁまぁあって波が立っているので、膝立てでは何とか漕げるがまったく立てる状態ではなく、すぐに生まれたての小鹿状態になりドボンするので、こんな状態ではすぐにヘロヘロとなりSUPタイム終了。
いつもUCDiベースから弁天島まで漕いで行き、弁天島周辺で静水講習をするのだが、弁天島に上陸するのは初めてで、初めて宇賀神社に参拝。
13日目 2026年7月28日(火)屈斜路湖~釧路川(78河川目)
前日、屈斜路湖砂場から最初のみどり橋までダンリバしようと思い、実地調査をしているとバス停を発見っ!
車を停めて時刻表を確認すると1日2便の朝と夕方だけ・・・一般的にバス停は道の両側にあるものだと思っていたけど、片側の車線にしかない💦 やはり徒歩回送するにかないのか。
前日宿泊したキャンプ場から屈斜路湖へ行き、コタン温泉の近くに艇を置き、最初の橋となるみどり橋へランクル置いて、人生初の徒歩回送45分ほど。
釧路川入口まで行くと、意外と流れはあるが、ホワイトウォーター無しで、横連結したカナディアンカヌーが下れる幅は確保されて、この先に滝など無いハズだか、1人なのもあって超ドキドキ。
ゴールすると虻の大歓迎!を受け撤収。
先日久々に出撃したZENだが、バックバンドのバンジーコードが伸びてしまったので、交換することに。
10日目 2026年5月31日(日)長瀞(皆野中~クツナシ)
二日ほど前、自宅物置に自作の3段カヤックラックに保管してあるが、暫く乗らないZENをひっくり返したら蜘蛛の巣だらけで、いたたまれなくなって、ラックから降ろして洗浄した。
洗いながら、しばらくZENにも乗ってないな・・・と思ったので、完全にオーバークオリティーを承知で長瀞にZENで出撃。
親鼻1.30mなので今日も少ないが、浅い川が苦手なAXIOMよりよろしいが、浮沈艦的な艇なので超つまらない事になるのか?