26日目 2026年10月31日(土)玉淀(荒川:立ケ瀬河原)
今日は午前中だけの時間しかないので、R140玉淀大橋を左折して立ケ瀬河原へ。
ココは水難事故が多くて、4月から10月まで閉鎖になっているので草ボーボーだし、台風でだいぶ砂利がたまったり、岩が削られたりしてだいぶ変わってしまった。
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26日目 2026年10月31日(土)玉淀(荒川:立ケ瀬河原)
今日は午前中だけの時間しかないので、R140玉淀大橋を左折して立ケ瀬河原へ。
ココは水難事故が多くて、4月から10月まで閉鎖になっているので草ボーボーだし、台風でだいぶ砂利がたまったり、岩が削られたりしてだいぶ変わってしまった。
25日目 2026年10月25日(日)長瀞(皆野中~クツナシ)
先週GO-PRO忘れたので、今週は絶対に忘れまいっ!と思って持っていったら、着替え用のバスタオル忘れた・・・ ちょっと暑そうだけどフルドライ着たら、ゴアテックス製だけど半サウナスーツ。
24日目 2026年10月18日(日)長瀞(皆野中~クツナシ)
朝ご飯を食べ「さて行くぞっ!」と気合を入れて出かけたら、食卓の上にGO-PRO忘れて出撃してしまった・・・
今日は老体にセレクトの硬いパドルが辛くなってきたので、今日は12年以上寝かせて熟成した(?)ワーナー サイドキックを持って長瀞へ。
このパドルを使うのは久々だが、短い(194cm)けれどブレードは大きいのでキャッチ強めだが、シャフトもブレードも撓るので体には優しいかと。
朝は冷えますが10時くらいになるとポカポカ陽気
20日目 2026年9月27日(日)正喜橋(荒川)
住んでる町は以前は水害の町で、以前は利根川決壊とかあったようなので、災害非難訓練には脱出用カヤックを車に積んで参加。
非難訓練終了後は正喜橋まで車を走らせると、いつもの漕ぎ仲間3人が遊んでいて、水量豊富でも濁っていなくて水位引き気味なのを感じつつ準備。
19日目 2026年9月22日(火・祝)槻川
腰の状況が良くないが、槻川の水量ヨロシイので、AXIOMよりZENの方が楽かな?と思ってZENを積んで出撃。
馬橋82.94mなので、いつものスタート地点下里の滝から上流の、槻川フィッシングエリア下からスタート。 18日目 2026年9月13日(日)槻川
先週は殆ど晴れ間が無くてずっと雨と曇りなので、洗濯物が乾かない!とか稲刈りが出来ん!と一般的に困った天気だが、こんな時こそ増水時限定の槻川へ。
下里の滝への渡り石がポアオーバーしているので水位はOK! しかも清流とは言えないが、いつものカフェオレでは無く澄んでいるのでよろしい感じで、ベビトラの皆さんと20艇近くの大所帯でスタート。
17日目 2026年9月12日(土)広瀬川(グンマー帝国首都前橋市 雷神橋~絹の橋)
前橋市の街中を流れる広瀬川で、リバーフェスが開催されたので、参加してまいりました。
仕事の関連で前橋は度々行っていて、広瀬川の畔を歩きながら「あそこでサーフィン出来そうだな・・・」などとカヤッカー的妄想をしていたのですが、広瀬川にはフェンスがあって、無理やりドライエントリーしても、上がる事が出来ないのですが、イベントで下れるということで参加しました。
16日目 2026年9月6日(日)長瀞
先週からの腰痛は治っていないが「ただ下るだけなら何とかなるだろ」と思って出撃したが、子四万十の瀬を超えると、カヤックのコクピットに座ってるのが辛くなってきて、大雨の中をただ下るだけのダンリバでした。
降雨量が絶賛増える予報だったので、今日は皆瀬遊び控えめでソソクサと下っていくが、二股の瀬前半はパワーシャベルで掘った影響か? 毎週瀬の様子が違うとの事でしたが、右ベタは大きな落ち込みになっているので、前半左ルートが安全で、あとは2月ぶりの長瀞を腰のハリを感じつつ下ってまいりました。
レンズに水滴付きまくりで動画が見難いです
14日目 2026年8月30日(日)野尻湖
コロナで漕がなくなってしまった2人だが「たまには漕ぎたいが川は勘弁して」と言うので、3人で野尻湖まで遠征。
車中の会話でSUPの話になり、UCDiで初心者用のSUPを借りてイザ出撃すると、風でまぁまぁあって波が立っているので、膝立てでは何とか漕げるがまったく立てる状態ではなく、すぐに生まれたての小鹿状態になりドボンするので、こんな状態ではすぐにヘロヘロとなりSUPタイム終了。
いつもUCDiベースから弁天島まで漕いで行き、弁天島周辺で静水講習をするのだが、弁天島に上陸するのは初めてで、初めて宇賀神社に参拝。