2018/12/31

ドカ雪!

2日目 2018年12月30日(日) 行き先:WW尾瀬岩鞍

先週、ゲレンデ最悪+天気は雨によりまったく期待していなかったが、冬将軍のお陰で岩鞍にも雪が!


注文して板バッカンのビンディングの取付完了したので、今日は太板&基礎板の2本体制で岩鞍へ。

岩鞍の吹雪は風が強いのが定番だが、珍しく強風ではなくしんしんと雪が降る感じだが、ウエアからカメラを出すのも躊躇する程の降り。

合流したカヤック仲間が「あちこち行ってみたい」というリクエストがあったので、ロマンス→女子国沢と周り、太板なのでエキスパート上部へ行くと、パウダー最高!!!!


ホルンで一休みして、その後男子国体へ滑り込んでいくと、パウダー食われているが厳しいながらも楽しく滑るが、滑っている途中、目の前を何かが通過していった(汗

ヘッドカメラを落として新雪に埋もれた・・・

フェスタでカツ定食

昼食後、板をファットスキーから基礎板に替えたが、あまりの滑り難さに閉口・・・
こんなコンディションではエッヂの緩い太板の方が良いんだな。

15時過ぎ、ゴンドラ駅舎内のインフォメーションで落とし物の届けをだして、チャレンジコースを滑って16時終了。

駐車場に戻ると、こんなに降ったのか・・・


2018/12/23

初滑り

1日目 2018年12月24日(日) 行き先:WW尾瀬岩鞍

やっと初滑りだが、あまり雪が降っていないので、旧板を持ち出し出撃。

岩鞍到着し「山頂が見えないな・・・」と思いつつ、リフト券買ってゴンドラで山頂へ行くと、霧というか完全に雲の中・・・

足下もよく見えません

取り敢えず、ミルキー・ななかまど・しらかばと滑るが、この視界不良&バーンの悪さではどうにもならず、持論の「小回りは板と体に溜まった圧を上手く回収して次のターンに繋げる」といった事もまったく出来ず・・・ 1時間チョイ滑って、気まぐれカフェ辻堂でコーヒータイム。

コーヒータイムが終わると、視界は更に悪化・・・

仕方がないのでファミリーコースで緩斜面トレをするが、この時期で雨って・・・(怒)
リフトからグリスが降ってウエアに付着するし、もうダメだ・・・ お昼にて撤収!



 滑り足りないので、夜は滑りに行った3名+1名で、2時間バドミントン

帰宅後ウエアの撥水が悪いので、洗って防水処理


2018/12/02

灯火追加

2018年12月1日

そろそろ冬支度だが、車も冬に向けて灯火類の補強を・・・

先日、中古で手に入れたJAOS トレイルバーだが、奥行きのあるランプはバンパーに当たってしまい搭載出来ない。

溶接の出来るお友達にお願いして、ステーを延長して貰い、その後塗装して搭載。



取り付けるとこんな感じ フロントから

サイドから

純正LEDロービーム

ハイビーム PIAA LEH102(6000k 3700lm)


バンパーフォグ(HID 3000K 35W)

koito SDB-160HBS ロー(ドライビング)

koito SDB-160HBS ハイ(スポット)

KOITOのは流石に競技車専用ってだけはあるな。
スポットは完全なる光害仕様車なので、光軸調整しよう。

2018/11/25

長瀞

2018年11月25日(日)行き先:長瀞 艇:AXIOM

久々の休日に、関西弁を喋る北海道のカヤックイントラ H2Oアドベンチャー代表イオリンがツアーの帰り道、長瀞に来るというので長瀞へ。

クツナシをゴールにして、親鼻橋の駐車場に行くと日曜日なのに閉鎖とはこれ如何に?
やむなく、皆野中から下るが、この水位ではチト辛い。




鉄橋下で遊んで居ると、既に腰が重い・・・


ヘッドカメラ&デジカメも充電を忘れて使えず、この後画像がありません(反省)

腰が重いので、安全ウエーブでも遊ばず、コタキエディキャッチと、キャンプ場の瀬、高砂ウエーブでちょっと遊んで終了。

まったく漕げなかった・・・継続は力なり・・・






2018/10/09

那珂川 第弐区間 初降下

2018年10月9日(火)行き先:那珂川第弐区間 艇:ZEN

火曜日オヤスミと連絡すると「to me」との答えが二人程。

そして「何処へ行きたいか?」との問いに「水があれば漕いだ事のない那珂川第弐区間」と答えると「行きましょう!」との返答を頂き現地へ。


途中、人は無事でしたが事件が・・・


動画7分程あります

事件により、1/3ほど下ったところから、第弐区間下ったことない二人で降下するが、カヤックの経験歴からすると私が先導だろうと思い、先導し下り始める。

この先に滝があったりすることは無いが、いつもアテンドして貰い気楽なカヤックをしていたと感じつつ、ボートスカウトしつつ、緊張感持って先行して行きました。

瀬の前で周りをよく見ると、周りの岩の大きさや落差を見れば、瀬の状況もある程度予想がつくと言うことが勉強になりました。