2017/12/17

再び丸沼へ

2日目 2017年12月17日(日) 行き先:丸沼

行き先をアレコレ悩んだ・・・
かぐらは雪あっても寒そう
白馬方面に雪はあるが遠いぃ~
岩鞍はブッシュ有りとの上布
よって悩んだあげく丸沼へ。

前回からローズ・ブルーコースが滑走可能となり、天然雪も降って状況はこの時期としては良好!

取り敢えずオープンしているコースを全部滑ろうと思ったが、ブルーコースは斜度緩いので他を全部滑って様子見。


ローズコース

とんふぁんで一休みしていたら、一気にお客が入ってきてしまい、昼食にしようと思ったがこの列に並ぶのは・・・なので、昼食前にもう一滑り!と思ったら、外はかなりの吹雪・・・

ウエアを交換するのがメンドウなので、バックカントリーのウエアで滑ったが、ゲレンデで滑るにはアルペンのウエアの方が暖かくてよろしい模様・・・

昼食はとんふぁんでザンギ定食(豚汁具沢山だが温い→標高のため?)


午後はローズコースを中心に滑り、15時頃駐車場へ戻るためブルーコースを滑ったら、以外や以外・・・ここが一番状況が良いかも?

本日のスキートラック


2017/12/07

17-18シーズンスタート

1日目 2017年12月7日(木) 行き先:丸沼

先日、森スポーツでブーツが完成したので早速初滑り。
行き先は、ブッシュが出てない&お手軽なので丸沼へ。



ゲレンデ&山の兼用ブーツで、TLTとステップインのビンディングに対応し、私の規格外な足に合わせられるスキーブーツは作成可能か? との問いに、森スポーツ社長の答えはTecnica COCHISE 120 DYNでした。

しかし・・・ まだ山用のソールが届いていないが、藪が埋まるまでは山スキーには行けないので気楽に待ってます。

イエロー→コバルト→グリーン→バイオレットと全コースを回ってみたが、一部雪の薄い場所はあっても問題ナッシングなゲレンデ状況。


コース的にはバイオレットコースが良いのだが、第五リフトからバイオレットコースはずっと日陰で寒いぃ~・・・ グリーンコースをメインに滑る。

グリーンコース

昼食はトンファンで

昼食後、14時過ぎにスネ筋と先日痛めた右脹ら脛が泣きを入れてきたので終了。

ブーツを新調し、コレが良いだろと思って買ってみた靴下 X-SOCKS Ski Carving Ultralightを使ってみたが、指先が冷たくて足の甲のフィット感がイマイチ・・・ 早急に、これは何とかせねばなるまいが、もしかして・・・ブーツに入れ替えたシダスのインナーブーツが寒いのだろうか? REXXAMも寒かったしなぁ~




2017/11/24

ブーツフォーミング

2017年11月23日 行き先:森スポーツフットラボ

今日はブーツのフォーミング作業をしに森スポーツまで。

到着して着替えると、ボコボコに膨れたTECNICA COCHISE120が登場し、よくこんな加工が出来るモンだと関心しつつ、二人がかりで作業が始まり、1.5時間程でブーツはフォーミング終了し『ちょっと値段が高いけれど、山・ゲレンデ兼用靴なのでやむなし』と注文しておいたバックカントリー用の交換ソール、約壱万円を払って帰途へ。

帰宅すると、早速ビンディング合わせのため、片方だけソールを交換して一気にやってしまおう!と思って、ドライバーでネジを回して交換していると・・・
コレはヒール側のソールの形が明らかに合わないっ!
早速明日、森スポへ電話すっか・・・

左:ラッシュ314mm 中:コーチス305mm 右:DATA110R302mmと、ソールの長さが違うので、ビンディングの長さ調整を・・・ブーツを用意してスキー小屋へ移動

スキー小屋はこんな感じ

VERSANTはTLTヒールネジを調整して長さだけ合わせ

サロモン24hとセンチネルはレバーでワンタッチでソール長変更可

R10mのスラローム板はターンテーブルなのでヒールが動かない・・・
最近使ってないけれど、緩斜面では最高に楽しい板なんだけどなぁ~

2017/11/12

elf焼き肉+御獄漕ぎ

2017年11月11日(土)ソフトバレー

今日は職場のレクでソフトバレー。
先日のバドミントンで足をチト痛めたが、大丈夫だと思って出場したら、やっぱ痛い・・・



ソフトバレーが終わり、途中ドラッグストアへ寄って、テーピングと湿布・職長を調達して一路御獄まで。

19時頃御獄に到着すると、既に全員そろっていて宴の開始。


厚切り牛タン

予想外に寒くて、たき火を囲んで焼酎お湯割りのみつつ夜は更けていく



2017年11月12日(日)行き先:御獄 艇:AXIOM

回送を済ませ川へ降りていく。
紅葉の見頃までもうちょい

降りていくと、放水口の上でスタート準備済みの二人を見たが、私はダイブする気はナッシングなので、上流からエントリーし下っていくと、まだ放水口の上に居たので、エディキャッチしてカメラを向けるとスタート(笑)
二人ともお見事でした

 途中、御獄橋からラフとの大会を行っていたり、水中に金塊を発見し取ろうとする人(謎)等有り、ほぼ写真も撮らずに下りました。


水量が多かったので、あまり遊ばずに漕いだらテニスコートまで2時間でした。

2017/11/06

夜な夜な工房:ルーフボックス補強編


スキーのキャリアにRV-INNOのルーフボックスBR-570 エアクルーザーを使っている。

コイツは激安で売っていたのを買って暫く車に乗せていたが、あまりスキーしなくなって放置してあったが、スキーに行くようになり昨年から使い始めたが、走行中ガタガタと煩いので、取り付けの補強をしてみることにする。

後ろ側のクランプは、クランプの穴ではなく細長い溝が切ってあって「ドコでも合います仕様」で便利だが、これが一番の強度不足かも?

さて、補強をするにあたって、金属加工なんて事は出来ないので、アングルを噛ませてネジ止めすればいいかな?と思い材料を物色。

使用材料
アングル(30cm)×4
ステンレスM6ネジ×8
直径40mm座金 ×8
直径30mm座金×8
1mmゴムシート

まずは、アングルと座金2種類の大きさにゴムシートをカットし、ポンチでねじ穴を開けていく

取り敢えず組んで見たらこんな感じ

組み付けしていると「バドミントン部始動!」との伝令が入り、作業を中止してバドミントンへ 

バド後、夕飯

帰宅後組み付け完了!

このルーフボックス片開きのため安かったのだが、幅が800mmもあるのに片開きで、そして背が低い自分にとって背の高いプラドに乗せるのはナカナカ大変。

特に、右側のクランプを通すのが難儀するし、今回の補強改造についても右側の取り付け部は「下でスパナ持って貰って上からネジを締める」といった二人がかりの作業が必要。

幅の広いルーフボックス買うときは、絶対に両開きにしましょう!

改造はしたけど、ルーフボックスを搭載する12月下旬かな?
改造結果レポはまた後日。

そして、先日落札したタイヤチェーンも到着

プラドが登れないなんて事は無いと思われるが、止まれないことは十分考えられるので買ったが、たぶん使うことは無いだろうけど保険のつもりで。